まるで

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精霊や魔女が出てきそうな 木の上の世界

 

 

ケルト人の一年の終わりは 明日10月31日

古代ケルトドルイド信仰では、新年の始まりは11月1日のサウィン祭であったと言われる。

 

10月31日の夜から始まるこのサウィン祭がハロウィンへと変遷していく

 

 

 

601年にローマ教皇グレゴリウス一世が、

宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として

ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに

木の真上には、キリストの神様がいて

そのために木を信仰し続けなさい。

広めなさい。」と言ったのが今のハロウィンになったきっかけでもある。(wikiより)

 

 

 

 

 ちょうど短い日が、新しい年の始まりを示していたように

日没は、新しい日の始まりを意味していたという。

 

 

都内での日没を眺めながら、この一年を振り返った一日でした。

 

 

 

 

❦ tina

 

 

 

 

 

 

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